ANAラウンジを使うためのSFC修行

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旅行が好きで週末はいつでもどこかに行きたくなる。昔はバイクに乗っていろんなところにフラッと行くのが好きだったけど、今は飛行機に乗って旅に出るのがお気に入りだ。

 

バイク旅はだんだんといつもの見慣れた景色から離れて非日常になっていく過程が好きだけど、空の旅は飛行機に乗って目的地に着いた瞬間、一気に景色が変わる。この急な変化がやみつきになる。

だから飛行機に乗るときはなるべく通路側に乗る。着陸前に景色を見てしまうともったいなさを感じてしまうからだ。

 

そんな俺のこだわりはもうひとつある。それは空港でANAラウンジを使うことだ。ラウンジはゆったりとした時間を過ごすことが出来るし、ドリンクが飲めるんだが、そこにアルコールもあるのが魅力的。旅立つ前の景気づけに一杯飲めるのは旅の贅沢ってもんだ。

 

俺がこのラウンジを使うようになったのは最近の事。それまでは普通に搭乗手続きをして飛行機に乗るまでの時間はフラフラしていた。ANAラウンジの存在は知っていたけど、そこへ入るにはプレミアム会員にならないといけない。

 

趣味での旅行レベルだとなかなかANAのプレミアムポイントが貯められない。そこで色々と方法がないかを調べてみたら、マイルを貯めてそれをANAスカイコインに変換し、そのコインで航空券を買うことでプレミアムポイントを貯めることが有効らしい。

 

また、マイルを貯めるにはポイントサイトを活用することがコツのようだ。ポイントサイトの活用は自分のマイルを貯めるのに必須らしい。

 

この情報を基に、俺はラウンジ入場計画を開始した。そして最近、やっと計画が実を結んだわけだ。ANAラウンジは落ち着いた雰囲気が旅への高揚感を高めてくれるし、帰りに寄ることで旅の余韻を味わうのにもピッタリ。こんな風に旅を満喫できるとは、さすがプレミアム!

 

このプレミアム会員、会期は1年だけらしいんだが、SFCというカードを作ることで永久的なものになるらしい。プレミアム会員になると入会案内が来るらしいので、もちろん入会する。このサービスを体験したら、なかなかやめられない!

 

こんな空港を最大限に活用するサービスだが、俺はあるサイトを参考にこの知識を得た。

 

ANAカードでのマイルをポイントサイトで貯め、そこからSFCを手に入れるための情報はこのサイトから

 

あとはこの旅行に一緒に来てくれる伴侶がいてくれたら・・・

枚方市で車の買い取りサイトを探した結果、高額買い取り成功!

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先日、転勤で枚方市に引っ越してきました。

枚方市のことを知ろうと思い、一人でドライブしていました。
天気も良くてドライブ日和でした。

その時!!!なんと車が故障してしまったんです・・・。
ちょうど買い替えようと思っていたけど、
今 故障するなんて・・・。迷惑な話だ。
どうしようと思って頭に浮かんだすえ、

枚方市で車の買い取りしてれるところ
どこなのか、さっぱり見当がつかないので
早速ネットで検索してみました。
すぐに決めることができないくらい買取店が出てきて
ますます迷ってしまいます。

とりあえずJAFを呼び、家に戻ってからゆっくり何社か
無料出張査定してもらおうと思いました。
でも、買取専門店に持ち込むと
大切な休日の半日、ヘタすると丸一日かけて
買取店を行かなければならない時もあったりします。

最近では自宅にいながら、インターネット上で
簡単に見積もりをしてもらうことができるらしく
半日で何社も査定してくれるらしいですね。
直接、来店して交渉する場合、多少金額は変わりますが
同じような金額が提示されました。

故障車だから仕方ないか・・・と思い更に調べると
《カービューに高額買取が狙えるコツ!!》
と言う文字に目が止まり・・

無料出張査定指定もらう時の注意点として
他社の値段を言うのは値段交渉が長くなってしまうから注意だそう。
サンルーフ、革シートなど有利になりそうな情報は
買取価格が上がるそうですよ!
取引をする業者が決まったら、
ダメ元で最後にもう少し買取金額を上がらないか聞いてみたら、
意外に業者も聞いてくれるかも!?
10万円くらい違うこともよくあるとか。
中には故障車でも買い取ってくれるお店があるので、
よく調べましょう!!

私の車は、ドライブの時に故障して買い取ってくれないだろうと
思ったのですが、ネットですぐに買い取りしてくれて便利でした。
お店によっても買い取ってくれる額が異なるので、
必ず3社以上は無料査定サービスを使い、
見積もりしてもらいましょう。
もしかしたら、あなたの愛車も高額金額になるかもですよ!!

人生初挑戦!

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30代の頃は周りが徐々に結婚をしていっても全く焦りはなく

仲良しの男友達が結婚し、子供が生まれて

自由がなくなっていく姿を見て

「まだまだ結婚はいいや」なんて思っていました。

まだまだ遊びたかったし、

自分が結婚して親になるという責任を負う自信が

全くありませんでした。

 

けれど40代に入ると、独身仲間だった友達が1人減り

また1人減り気づけばよく遊んでいたメンバーの中で

結婚していないのは俺だけになってしまった…

しかもみんな20代や30代前半の若いお嫁さんをもらっていて

今になって本当に結婚できるのかと弱気になってきています。

 

まず遊び相手が極端に減ってしまって

新しい友人関係が広がりにくくなってきた。

40代、50代になると周りは結婚している人ばかりで

同世代の女性と知り合うチャンスがなくなっている。

30代など年下の女性と知り合いたいものの

40代の独身男性が相手にされるわけもなく…

 

生涯独身で過ごす割合は年々増えているというニュースを

なんとなく聞いていたものの、いざ自分も

その1人になってしまうのかも…と思うと

とてつもない焦りと孤独さを感じます。

一生のパートナーがほしいと今になって

結婚願望が芽生えてきたわけですが

さっき話した通り新たな出会いはなかなかありません。

そこで恥ずかしさはあったものの

「合コンパーティー」とやらを開催している

合コンサイトへ登録してみたんです。

合コンサイトと言っても、合コンパーティーの

お知らせをしてくれるサイトであり、登録には費用はかかりません。

合コンパーティーに参加が決まれば

参加費用を支払うという形になるので

出会い系のサイトを使ったことがなかった私にとっては

敷居が低かったです。

 

合コンパーティーは40代専用パーティー

50代専用パーティーなど年代別でわかれています。

さらに職業や年収などで振り分けられる合コンパーティーも

あるそうです。今回私が参加したのは40代初婚の

合コンパーティーです。

パーティー自体はお見合いというよりも

まさに合コンというイメージがぴったりでした。

いろんな人としゃべることができ、気になる人も

何人かはいたものの、結局最後のカップルにはなれず…でした。

これを機に自分も合コンパーティーデビュー

婚活デビューをしてみようと思います。

40代のうちにはぜひともいいパートナーを見つけて

結婚していきたいです。

合コンサイトも手当たり次第に口コミのよさそうなサイトを

いくつかピックアップして早速登録してみました。

アルバイトの条件

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私の働く会社には、正社員の他、契約社員やパート
アルバイトの人も働いています。

私は人事とは特に関係のない職種をしているんですが
人事部の人と仲が良く、よく飲みに行って新入社員の話や
パート、アルバイトの人の話とか聞くんですよね。
その話を聞いていると本当にいろんな人がいるなぁといつも驚いちゃいます。

その人事部の人はアルバイトの面接も対応しているみたいなんですが
アルバイトの面接に来る子の中には履歴書に「アルバイトを長期希望」と
書いていながらも仕事がイヤになってすぐにやめる子が多いそうなんです。

他にも履歴書を持ってきていなかったり、連絡先を書き忘れていたりと
今の私の年代では考えられないほど、色々な部分でルーズな子が多い
という話をよく聞きます。

【長期希望の子をすすんで採用する?!】

その会社の方針によっても違うと思うんですが、
何人もアルバイトの面接に来た場合には、アルバイトを長期希望すると
履歴書に記載している方が、短期間のアルバイトを希望と書いている人よりも
印象がよくなるそうなんです。

実際うちの会社でもアルバイトを長期希望するという子を優先的に採用すると
人事部の友人は言っていました。
アルバイトの雇用期間は、短期と長期、さらに1日だけのアルバイトなど
激短の仕事もあるでしょう。激短と呼ばれる仕事は1日から1週間程度の
本当に超短期の仕事になります。

短期のアルバイトというのは基本的には3ヶ月未満の仕事を指すでしょう。
長期と短期は区切るのが難しいのですが、一般的には長期的に
アルバイトしたいという人は半年から1年以上は継続して働かれる方が多いですね。

うちの会社の採用条件には、長期勤務歓迎などの文言はついていないものの
基本的にはやはり長期的に勤務できる人が優遇されるのは間違いありません。

ただ長期勤務希望と書いていても、実際アルバイトをはじめて
すぐにやめてしまう方も多いです。ただこれは法律的には特に問題なく
退職する2週間前までに退職する意思を伝えることができれば
特に雇用側としても文句を言うことはできません。

 

履歴書を書くときには、アルバイトの長期希望という文言を付けくわえるだけで、受かりやすくなるかもしれませんよ?また履歴書には必ず連絡先は忘れずに記入しておきましょう。履歴書の出来具合で、採用か不採用かが決まることも多いみたいなので、上手に履歴書を書けるようにしておきたいですね。

初乗馬体験

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やっと春がやってきてくれてぽかぽかの

春の日差しが嬉しい毎日です。

今までは冬の寒さに負けてついついお買い物に出掛けるのも

億劫になって、結局いちばん最後に回してしまっていました。

ここまで暖かくなると、動きやすいし外に出るのにも      

嬉しい気持ちになります。

いつもは車で行くお買い物も、半ば満開になりかけた

桜を見ながら歩いていってみました。

 

いつも行っているマーケットの駐車場に何やら人だかりが

できていました。

何かあるのか覗いてみると、何と駐車場にかわいいお馬さんが

居たのです。

お馬さんとは言え、競馬で出てくるような大きな

サラブレッドではなくて小型のポニー。

馬ってなかなか近くで見る機会がないので

すぐ傍に馬が居るってもうそれだけでテンションが

あがってしまって一人で興奮してしまいました。

自然とそちらのほうに足が向いていき・・・

近くで見ると、本当にかわいい目をしています。

動物好きなのでついついお話が弾んでしまい・・・・・

係りの方のお話を伺っているうちに

結局、乗馬体験に申し込む状況になりました。

 

正確に言うと、馬に乗るのはこれで2回目の体験になる私。

曽祖父の法事で小豆島に旅行に行ったときに

旅行に行ったときに引き馬で場内を一周したのが

印象的で、今でも楽しかったことを良く覚えています。

その時のゆっくりとした揺れや馬の体の体温を

今でも良く覚えています。

 

当日は30分前までに来所するように言われていたので

心弾ませながら乗馬クラブに向かいました。

一通りのレクチャーの後はいよいよ乗馬初体験!

鐙に足をかけ、鞍にまたがると思っていた以上に目線が

高く、遠くまで見渡せます。

小豆島で乗った時は小学3年くらいだったけれど。

この高さを20年以上経った今、また体験しているかと思うと

凄く不思議な気分でした。

 

クラブハウスに戻り更に説明を受けた後、またあの感覚を

味わいたくて迷わず入会を決めてしまいました。

一週間のなかで何か楽しみがあると言うだけで、毎日が

凄く楽しくなるんだなぁと改めて実感しました。

来週は初レッスン日。頑張る

脱転落人生を心に決めて

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社会人になって身を正すべきだったのに・・

借金で首が回らないって言葉がありますけど、そんなこともあったというか、ものすごい借金地獄になったんです。

元々、お金にルーズでした。

それでも、最初の頃は持ち金だけでなんとかやってたんですよ。

というかこれが普通だと思うんですけど、学生時代から人から金を借りては返さなかったり、それが原因で友達を無くしたりしてました。

借りて返さなかったらそりゃ友達もなくしますよ。

学生のときですから、借りた千円とか2千円とかでした。

それでも、そんなお金ですら借りなくちゃいけないくらいですから、貧乏だったんですよ。

それに、息をするような感じで人から気軽にお金を借りてましたからね。

そんなのが積もり積もって学生のときに借りたお金の総額は百万円に近いくらいじゃないですかね。

千円のお金を借りるくらい生活に窮乏してたくらいですから、そんな百万円も払う甲斐性もないですよ。

ということで踏み倒した代わりに友達なくした学生時代でしたね。

我ながら、いかんなあと思っていたのですけど、本当に息をするくらいに感覚でお金を借りてましたからね。

もちろん返したこともあるんですけど、それ以上に借りていたのですからそこがダメですよね。

それで、立ち直る機会が就職だったんです。

仕事をしたら給料もあるので、さすがにお金を借りることはないと思っていたんですよ。

それでも、最初の給料をもらうまでは、お金がないですからね。

そういうときって、普通の社会人は家からの仕送りなんかで過ごすのでしょうけど、私の場合はそんな仕送りも使い果たしてしまうタイプですから、親も金を送ってくれませんよ。

ということで、学生時代と違って知り合いもいないし、かといって就職したての社会人一年生ではクレジットカードも作れませんでしたからね。

仕方ないので、会社の経理からお金の前借りをしました。

そういう制度があったんですよね。まあ社会人一年生の特権ということでしょうか。

それでも、前借りですから、初任給から出さなくてはいけなくて、本当に社会人の最初からつまづいてしまいましたよ。

それでも、社会人の1年生ではなんとかやってましたね。

だから、お金がなかったら、そして貸してくれるところがなければなんとかできる子だったんです。

それが、社会人2年目になると、クレジットカードが作れるってことで、立て続けに5枚くらい作ったのかな・・。

それが転落人生の始まりだったんですよ。

社会人一年生では、お金が無いなりになんとかやってたんですから、その延長線上でがんばればいいのに、2年目になるとカードが作れるってことで、速攻で作りましたからね。

で、カードを作ったら案の定、キャッシングの嵐ですぐに限度額一杯になって、1枚目から2枚目のカードで借りて、それが一杯になったら、さらに次のカードでってことになったんです。

学生の時と違って踏み倒しはできませんからね。それで支払いはリボ払いにしてしまったら、借りてる感覚が麻痺しちゃって、常に月々お金を返して・・なんてことで、雪だるま式に借金が増えていったんです。

まあ、転落人生ですから、このくらいが普通なんですよね。